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2021年12月10日

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第13回データビジネス創造コンテストで最優秀賞を受賞

慶應義塾大学SFC研究所 データビジネス創造コンソーシアム主催の「第13回データビジネス創造コンテスト〜Digital Innovators Grand Prix (DIG) 13〜」において, 本校6年生のチーム EGGPs (伊藤萌夏君・鈴木美香君・十川愛海君)が「SmaEva モビリティデータでハザードマップを作る」というタイトルのビジネスプランを提案し, 最優秀賞を受賞しました. 6年生の選択科目「データ科学」の授業の一環として応募したもので, 予選を通過した10チーム(大学生8チーム, 高校生2チーム)が2021年9月11日に行われた本選発表会において「モビリティデータが創るSmart City」というテーマの下, データに基づくビジネスプランを提案し, データ解析やビジネスモデルの新規性などを競いました.
詳細は以下のサイトをご覧ください.
第13回データビジネス創造コンテスト

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